第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇

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第3次スーパーロボット大戦Z
天獄篇
読み だい3じスーパーロボットたいせんゼット てんごくへん
外国語表記 SUPER ROBOT WARS Z3 - END OF HEAVEN -[1]
シリーズ Zシリーズ
前作 第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇
開発元 B.B.スタジオ
発売元 バンダイナムコエンターテインメント
対応機種 PlayStation 3
PlayStation Vita
プロデューサー 寺田貴信
じっぱひとからげ
ディレクター 名倉正博
シナリオ 名倉正博
キャラクターデザイン 大籠之仁
メカニックデザイン 岡本光晴
金丸仁
杉浦俊朗 他
主題歌 「決戦 the FinalRound」
発売日 2015年4月2日
価格 PS3
8070円
PS Vita
7120円
CERO区分 B(12歳以上対象)
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『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』は「スーパーロボット大戦シリーズ」のゲーム作品。「Zシリーズ」の1つ。

『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』の続編。『Zシリーズ』最終章である『第3次スーパーロボット大戦Z』の後編にして、Zシリーズの完結作である。

初回封入特典として『時獄篇』と『天獄篇』の橋渡しとなる外伝作品『第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇』のダウンロードコードが付属する。

ストーリー

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新多元世紀0001年11月11日。時獄戦役の終結を喜ぶ間も無く、出現したもう一つの地球「翠の地球」より、星間軍事連合サイデリアルが本格侵攻を開始。

次元力を使いこなし、圧倒的な戦力を誇る彼らの前に、地球連邦軍は成すすべなく敗退。「蒼の地球」はその7割以上がサイデリアルの支配下に置かれ、新たなる秩序たる「新地球皇国(ガイア・エンパイア)」として再編されてしまうことになる。

蒼の地球を彼らから奪還すべく、特務部隊Z-BLUEは、帰還したUCW側の元ZEXISメンバー、そして新たな仲間達と共に、サイデリアルとの戦いに臨む。

システム

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新規システム

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Zクリスタル
Dトレーダーの新メニュー。一定数のZチップを投入することで「Zクリスタル」を成長(グレードアップ)させ、自軍に対する様々な有利効果を得ることが出来る。
真化融合
終盤より実装される特殊システム。出撃した全自軍ユニットの攻撃力・気力上限・最大SP値が大幅に増加する。

主な既存システムと変更点

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特殊スキル
養成可能スキルとして、「ポジショニング」「シングルアタック」「地形利用」「戦術待機」などが新たに追加。
「反骨心」と『第2次α』の没スキル「サバイバビリティ」も復活採用。
「気力+ボーナス」は唯一の所持者であったゼウス神も習得せず、スポット参戦の味方しか使えなくなった。
エディットBGMの仕様変更
『OE』にあった、戦闘BGMを武器ごとに個別設定できるシステムを導入。また新たに内蔵BGMのエディットが追加、マップやイベントで流れるBGMも変更可能になった。
戦闘BGMの優先度も変更できるようになり、重要なイベントでも自分の好きなBGMを流せるようになった。さらに、『時獄篇』ではボーナスシナリオ中は戦闘BGMの設定が出来なかったが、本作では可能になった。
タッグコマンドの変更点
既存の4種に加えて、移動力+5&地形コスト無視&敵ユニット無視の「ブーストダッシュ」が追加。
マキシマムブレイクの変更点
『時獄篇』ではサブの全体攻撃で敵メインだけが撃破された場合、敵サブが残っていてもその場で戦闘終了になったが、本作では同状況になっても戦闘が続行し、そのままメインの攻撃へと移れるようなった。
タクティカルコンボの変更点
敵チームを壊滅できなかった時のみコンボ数が下がるようになり、攻撃以外の行動(移動や修理など)を行っても下がらなくなった。ただしバサラの歌は攻撃の一種なので味方だけに使った場合コンボ数が下がるので注意。
Dトレーダーの変更点
先述の通り、Zクリスタルと入れ替わる形で強化システム枠が廃止。定番商品枠は新たなパーツが幾つか追加されたほか、解放条件も若干変更されたものがある。エクストラ枠は3種類となった。
リンクボーナス
『時獄篇』のクリアデータをリンクさせてゲームスタート時に資金やPP、強化パーツをボーナスとして得られる。
『再世篇』でもあったシステムだが、本作では周回ボーナスは5周分までとなっている。『連獄篇』とのリンクボーナスも存在。
『再世篇』と同様に、強化パーツのリンクボーナスは2周目以降は自動入手となる(『連獄篇』の強化パーツは4周目以降)。
なお、『連獄篇』のリンクボーナスは周回ごとに再度獲得可能になっている。
ボーナスシナリオの変更点
複数シナリオのパック購入が可能となった。パック購入時は特典として強化パーツがプレゼントされる。また、フルパックも用意されており各種パック購入特典とは別にプレゼントがある。
今までのDLCシナリオ採用作品と異なり、天獄篇発売と同時に一括配信が行われている。
本作のボーナスシナリオは一部を除いてAGより語られる回顧録という形式がとられている。そのためか前作の強化システムと異なり「Zクリスタル」の効果はステージに反映されない(ソーラリアンが出撃するシナリオにおいても「Zクリスタルが調整中」という理由でDコマンドはGRADE 0で固定)。
その他の変更点
  • 前作の敵軍タッグチームは一部を除き全て同じ機体同士の編成であったが、本作では互いが異なる機体編成による敵軍タッグが登場する。
  • 『時獄篇』では左スティックにマップの拡大縮小が当てられていたが、『天獄篇』では方向キーと同様の操作となり、拡縮は右スティックに当てられている。
  • シナリオデモにおいて上部テキストウィンドウを下部に移動可能になった。
  • 気力の最大値が現在値の右に表記されるようになった。
  • シナリオ中のルート分岐時および合流時に使えるユニットのリストが表示されるようになった。また、選ばなかったルートで追加された新ユニットや既存ユニットの強化も合流時のリストで確認できるようになった。
  • 本作に登場する各機体の新武装はPrologueの時点では搭載されておらず、本編開始時に追加されるか、本編中のイベントで追加される形になっている。また、一部の機体は既存の武装(大抵は最大火力の武装)の攻撃力が若干上がるイベントがある。

『時獄篇』と比較して大幅に向上しており、近年の王道シリーズでは最も苛烈なバランスに仕上がっている。

序盤から3回行動・極・天才・装甲値3200・Lv75と反則クラスのボスが登場する他、終盤に至っては照準値250以上・装甲値4000(底力の補正も入れると7000程)越えのボスが大挙し、旧シリーズの悪夢を思い出させる。

雑魚ユニットのスペックバリエーションも豊富となっており、開幕から気力130で突貫してくるユニットや難易度がHardでないのに改造が施されているユニットなど、一筋縄でいかなさ加減に拍車をかけている。

敵が異常に強い為に、システムを最大限に活用してこちら側も全力で対処しなければ詰む可能性が非常に高くなっている。ただ本作で新規に導入されたシステムには強力なものが多く、それらを余裕を持って活用できるようになる中盤以降に関しては序盤ほどの難しさはない。

SRポイントの獲得条件も複雑を極めるものが増え、コンプリートを狙おうとするとツメスパロボ並みの読みが必要。ただ先述したように難易度が大幅に上がっているため、1周目でのポイントコンプリートは見送るのも賢明ではある。また、「ボス2体を同一ターン・同一パイロットで撃破する」などうっかりすると間違えてしまいそうになるものもあるので、条件はしっかり確認すること。

  • ステージマップは『時獄篇』同様の2Dトップビュー+頭部ユニットアイコン形式。シナリオデモのレイアウトも『時獄篇』同様だが、今回は顔グラフィックのバリエーションが大幅に増加し、原作を再現したものが追加。中には中断メッセージ専用のものまで存在する。
  • 戦闘デモは『時獄篇』と異なり、開始時にユニットが画面外から現れるのではなく最初から画面内にいる形に変更されている。
  • 本作独自の演出として、各シナリオの終わりに新地球皇国の地球支配率を示した世界地図が表示され、そのシナリオ時点での世界情勢が大まかに理解できるようになっている。

参戦作品

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★は新規参戦。☆は『第2次Z再世篇』からの復帰参戦。

スパロボ史上最多となる44作品が参戦。既存作品との関連性が無い初参戦作品は『翠星のガルガンティア』のみ。

『第3次Z時獄篇』で削られた作品のうちサンライズ作品を中心とした5作品が復帰。

『フルメタ』は未アニメ化分が原作小説版名義で再現され、アニメ未登場キャラクターは原作イラストレーターにより描き下ろされている。

『ヱヴァQ』は4体のエヴァンゲリオンとパイロットのみが登場。

『機動戦士Ζガンダム』はグラフィック等は劇場版基準となっている。

「世界観/Zシリーズ」を参照。

バンプレストオリジナル

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「オリジナル要素/第3次Z」を参照。

登場人物

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チームDEM

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ヒビキ・カミシロ
主人公。Z-BLUEに所属する学生でチームDEMのリーダー。「いがみ合う双子」のスフィア・リアクター。
西条涼音(さいじょうすずね)
陣代高校の教育実習生。ヒビキのパートナーで、ジェニオンのサブパイロットを務める。
AG
DEMコーポレーションのエージェントロボ。守銭奴ならぬ守チップ奴を自称するほどZチップにうるさい。
ランド・トラビス
ビーター・サービスの実務を担当する修理屋。「傷だらけの獅子」のスフィア・リアクター。
メール・ビーター
ビーター・サービスの経理担当兼社長代行。前経営者・シエロの娘。発育不良で年齢と外見がマッチしていない。
セツコ・オハラ
連邦軍人の女性で階級は少尉。コールサイン「スター3」。「悲しみの乙女」のスフィア・リアクター。
クロウ・ブルースト
元ブリタニア軍人のDMバスター。常に借金を抱えている。「揺れる天秤」のスフィア・リアクター。
皇帝アウストラリス
サイデリアルの皇帝。
次元将ヴィルダーク
アウストラリスの正体。「立ち上がる射手」のスフィア・リアクター。
尸空(しくう)
サイデリアル部隊の一つ「鬼宿」の隊長。「沈黙の巨蟹」のスフィア・リアクター。
尸刻(しこく)
「鬼宿」の副隊長。
エルーナルーナ・バーンストラウス
サイデリアル部隊の一つ「ハイアデス」の隊長。新地球皇国の攻撃部隊司令官を務める「欲深な金牛」のスフィア・リアクター。
登場当初は全身をプロテクターに包み「ストラウス」と名乗っているが中盤にてその正体が明かされる。
ダバラーン・タウ
ハイアデスの副隊長。
バルビエル・ザ・ニードル
サイデリアル部隊の一つ「アンタレス」の隊長。「怨嗟の魔蠍」のスフィア・リアクター。
サルディアス・アクス
アンタレス副隊長。
ギルター・ベローネ
アンタレス小隊長。
キング
クロノ保守派の首魁。
クィーン
キングの秘書を努める女性。
アドヴェント
改革派の中心人物。時獄戦役にて戦死したと思われたが、実際は生存していた。
コード:ブルー
アドヴェントの部下。
コード:ホワイト
アドヴェントの部下。
怒りのドクトリン
「怒り」を司る御使い。
哀しみのサクリファイ
「哀しみ」を司る御使い。
楽しみのテンプティ / ティティ
「楽しみ」を司る御使い。
ガドライト・メオンサム
大原信也 / 白井美沙子
アサキム・ドーウィン
火星のZONEに封印されていた呪われし放浪者。「知りたがる山羊」「尽きぬ水瓶」「偽りの黒羊」を含む4つのスフィアを所持。クィーンにより呼び起こされ、変貌した愛機シュロウガと共に多元世界に牙を剥く。

登場メカ

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ジェニオン / ジェニオン・ガイ / ジェミニオン・レイ
ヒビキの搭乗するDEM3号機。あらゆる状況に対応する汎用性の高い機体。
ガンレオン・マグナ
ランドとメールの搭乗するビーター・サービスの商売道具にして拠点。本作では常にマグナモード状態。
バルゴラ・グローリーS
セツコの乗るグローリー・スターのフラグシップ機。サイデリアルによって改修され、さらにパワーアップしたバルゴラ・グローリーの新たな姿。
リ・ブラスタT
クロウの乗るDMバスター1号機。RとBの特徴を統合したリ・ブラスタの最新形態。
ソーラリアン
「Zクリスタル」を搭載した戦艦兼時空制御システム。艦長はトライア・スコート。
尸逝天
尸空の搭乗する「鬼宿」の隊長機。生物の死骸が凝り固まった不気味な姿をしている。
尸冥爪 / 尸冥爪・絶
アン・アーレス
シャウラス / シャウラス・リーダー
プレイアデス・タウラ
アルデバル / バン・アルデバル
ジェミニア
ディオスク
アンゲロイ / アンゲロイCAN / アンゲロイANT / アンゲロイHIA / アンゲロイSAG / アンゲロイ・アルカ
ティアマート
バレルアント
エイクロス
『連獄篇』に登場するセツコの乗機「エイクロス・カスタム」の原型機。
ランボルト
アドラティオ
グラーティア / DEM輸送艦
デイモーン / デイモーン・ポリス
アクシオ・バーグラー
ファイヤバグが搭乗する機動兵器。
シュロウガ / シュロウガ・シン
アサキムの乗る黒き機神。シュロウガ・シンは4つのスフィアを取り込んだ進化形態。
エル・ミレニウム
ゼル・ビレニウム
次元獣ヴァルナー
プロディキウム
アスクレプス / 量産型アスクレプス
ヘリオース
至高神Z
多元世界
時空振動弾により複数の別世界(並行世界)が一つの世界に融合した世界。
UCW
『スーパーロボット大戦Z』の舞台だった多元世界の名称。UCの部分は「宇宙世紀」の略称。
ADW
『第2次スーパーロボット大戦Z』の舞台だった多元世界の名称。ADの部分は「西暦」の略称。
蒼の地球
新世時空震動によって誕生した二つの地球の片割れ。宇宙から見ると青く見える。
翠の地球
新世時空震動によって誕生した二つの地球の片割れ。宇宙から見ると緑に見える。
残されの海
DEMコーポレーション
並行世界(=多元世界)間で活動する企業。DEMは「ディメンション・エクストラ・マーチャント」の略称。
DEMシリーズ
次元力を動力源とするDEMコーポレーション製の機動兵器。こちらのDEMは「ディメンション・エナジー・マシンナリィ」の略称。
ビーストハンター
他の並行世界から来た害獣の駆除業。ヒビキもかつて退役軍人である父と共に営んでいた。
テンシ
ヒビキが追っている謎の存在。当初はガドライト・メオンサムだと思われていたが、戦役終盤に違ったことが判明。
クロノ
多元世界を超えて存在する謎の宗教組織。スペースノイドの弾圧を煽動した黒幕。
星間連合サイデリアル
スフィア・リアクターを中心とした星間軍事連合。
新地球皇国(ガイア・エンパイア)
蒼の地球を制圧したサイデリアルが設立した支配国家。
ラース・バビロン
御使い
「根源的災厄」の正体にして、Zシリーズ最後の敵。
時獄戦役
前作『時獄篇』で展開された一連の戦い。
天獄戦争
今作『天獄篇』における一連の戦い。
オペレーション・エクリプス
オープニングテーマ
「決戦 the Final Round」
作詞:影山ヒロノブ、作曲:影山ヒロノブ・遠藤正明・きただにひろし・奥井雅美・福山芳樹・Ricardo Cruz、編曲:寺田志保、歌:JAM Project
エンディングテーマ
「END OF HEAVEN」
作詞:遠藤正明、作曲:遠藤正明、編曲:寺田志保、歌:JAM Project

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ゲーム中データ

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分類 記事
全話一覧 全話一覧/第3次Z天獄篇
隠し要素 隠し要素/第3次Z
精神コマンド 精神コマンド/第3次Z
強化パーツ 強化パーツ/第3次Z
特殊能力 特殊能力/第3次Z
特殊技能(特殊スキル) 特殊技能/第3次Z
メカ&キャラクターリスト メカ&キャラクターリスト/第3次Z天獄篇
オプション オプション/第3次Z
中断メッセージ 中断メッセージ/第3次Z天獄篇
ネタバレ ネタバレ/第3次Z天獄篇
  • タイトルの「天獄篇」の由来は「地獄篇」「煉獄篇」「天国篇」の3部で構成されるダンテ・アリギエーリの叙事詩『神曲』かと推測される。実はカオス・レムレースの時点で「天獄」という必殺武器が存在する。
  • 今作のトロフィーのアイコンは(レーベン等、今作未登場のキャラも含めた)Zシリーズ歴代のバンプレストオリジナルキャラとなっている。
  • やたらに脱字が多く、接続詞や句読点が抜けている部分が散見される。
  • CEROレーティングのアイコンに「恋愛」が追加されている(『時獄篇』では「暴力」「セクシャル」「犯罪」)。
  • 本作の発売から約2週間後となる2015年4月18日に隠し要素やラスボスなどの敵データを掲載した攻略本がアスキー・メディアワークス社より刊行された。ソフト発売1ヶ月足らずでこれ程の情報量の攻略本がリリースされるのは異例の事である。また本作のプロモーションは全体的に駆け足な傾向にあり、これはソフト発売前後に行われたバンダイナムコグループの再編や、B.B.スタジオの人事異動が影響しているものと見られる。
    • 2月に公式サイトの更新の予告が行われていながら当日に更新されず(表記その物が削除されている)、スパログにそれ以前に公開された情報が改めて掲載されているに留まっている。
    • サイトの更新は発売日の4月2日で止まっており、DLCの大半や攻略本、アップデート等の情報も未掲載に終わっている。
  1. ↑ オープニングムービーより。

外部リンク

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資料リンク

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