「メリル・スパンナ」の版間の差分

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:[[ティラネード・レックス]]の「VTXコンビネーション」で敵機を撃破した時のやり取り。
 
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;「おめでとう、ボルフォッグ。VTXユニオンは、あなたをエースパイロットと任命します」<br/>ボルフォッグ「ありがとうございます、メリル隊員。諜報部隊の所属である私が、このような称号をいただけるとは身に余る光栄です」<br/>「ボルフォッグの活躍は戦闘以外の場にも及ぶものね」<br/>ボルフォッグ「では、私を褒めてくださったメリル隊員にプレゼントを送信します」<br/>「これ…護君の写真じゃない! 寝姿まである!」<br/>ボルフォッグ「いわゆる護隊員のプライベートです。彼をガードする私の任務の報告用のものです」<br/>ボルフォッグ「メリル隊員が、可愛い物をお好きなのは既に存じ上げていますので…」<br/>「こ、これ…盗撮じゃない! 駄目よ、こんなのは!」<br/>「没収よ! すぐに全データを提出しなさい!」<br/>ボルフォッグ「了解いたしました。ごゆっくり押収した品を検分なさってください」
 
;「おめでとう、ボルフォッグ。VTXユニオンは、あなたをエースパイロットと任命します」<br/>ボルフォッグ「ありがとうございます、メリル隊員。諜報部隊の所属である私が、このような称号をいただけるとは身に余る光栄です」<br/>「ボルフォッグの活躍は戦闘以外の場にも及ぶものね」<br/>ボルフォッグ「では、私を褒めてくださったメリル隊員にプレゼントを送信します」<br/>「これ…護君の写真じゃない! 寝姿まである!」<br/>ボルフォッグ「いわゆる護隊員のプライベートです。彼をガードする私の任務の報告用のものです」<br/>ボルフォッグ「メリル隊員が、可愛い物をお好きなのは既に存じ上げていますので…」<br/>「こ、これ…盗撮じゃない! 駄目よ、こんなのは!」<br/>「没収よ! すぐに全データを提出しなさい!」<br/>ボルフォッグ「了解いたしました。ごゆっくり押収した品を検分なさってください」
:サイドプランにて、ボルフォッグとのエーストーク。<br/>…とは言うものの、実際には'''闇属性の盗撮魔との密談'''になってしまっている。仮にも主人公サイド側の人物なのに…。
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:サイドプランにて、[[ボルフォッグ]]とのエーストーク。<br/>…とは言うものの、実際には'''闇属性の盗撮魔との密談'''になってしまっている。仮にも主人公サイドの人物なのに…。
  
 
== 搭乗機体 ==
 
== 搭乗機体 ==

2019年6月22日 (土) 12:20時点における版

メリル・スパンナ
外国語表記 Meryl Spanna
登場作品

バンプレストオリジナル

声優 相沢舞
デザイン 西E田
SRWでの分類 NPC
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プロフィール
異名 鬼火のメリル
種族 地球人
性別
年齢 24歳
所属 VTXユニオン(技術部第一課 → 特務三課)
テンプレートを表示

メリル・スパンナは『スーパーロボット大戦T』の登場人物。

概要

巨大複合企業「VTXユニオン」特務三課の課員。元々は技術部第一課にて武器開発に携わっていた。特務三課ではメカニックとしてティラネードの整備を担当する。

見た目は大人びたクールビューティーの印象を与えるが、それに反した非常に短気な性格により「鬼火のメリル」と渾名されている。

同様にミーハーな部分もあり、高名なスーパーロボット達に歓声を上げたり、美少年・美少女など可愛らしい物に目が無いなど、感情豊かな女性である。

登場作品と役柄

VXT三部作

スーパーロボット大戦T
ティラネードの支援機キャリアクスの火器管制とオペレーターを担当。ティラネードの攻撃演出に登場。

人間関係

サイゾウ・トキトウ
VTXユニオン特務三課の主任。
サギリ・サクライ
女主人公。VTXユニオン特務三課の主任。
エイミス・アーネスト
特務三課の同僚。
ヒロスケ・アマサキ
特務三課課長。

名台詞

「さすがですね、センパイ!」
サギリ「どう? ホレ直した?」
ティラネード・レックスの「VTXコンビネーション」で敵機を撃破した時のやり取り。
「おめでとう、ボルフォッグ。VTXユニオンは、あなたをエースパイロットと任命します」
ボルフォッグ「ありがとうございます、メリル隊員。諜報部隊の所属である私が、このような称号をいただけるとは身に余る光栄です」
「ボルフォッグの活躍は戦闘以外の場にも及ぶものね」
ボルフォッグ「では、私を褒めてくださったメリル隊員にプレゼントを送信します」
「これ…護君の写真じゃない! 寝姿まである!」
ボルフォッグ「いわゆる護隊員のプライベートです。彼をガードする私の任務の報告用のものです」
ボルフォッグ「メリル隊員が、可愛い物をお好きなのは既に存じ上げていますので…」
「こ、これ…盗撮じゃない! 駄目よ、こんなのは!」
「没収よ! すぐに全データを提出しなさい!」
ボルフォッグ「了解いたしました。ごゆっくり押収した品を検分なさってください」
サイドプランにて、ボルフォッグとのエーストーク。
…とは言うものの、実際には闇属性の盗撮魔との密談になってしまっている。仮にも主人公サイドの人物なのに…。

搭乗機体

キャリアクス
火器管制担当。