キョウト六家
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キョウト六家(The Six Houses of Kyōto[1])とは、『コードギアス 反逆のルルーシュ』に登場する組織。
日本の旧支配層である6つの家門によって組織されたエリア11の秘密結社。通称「キョウト」。
日本がエリア11となってからは、表向き「NAC」という組織名で恭順し、自治を担う傍ら、裏では日本解放戦線などのレジスタンスに資金や武器を援助している。
黒の騎士団が台頭してきてからは紅蓮弐式を提供するなど興味を示し、ゼロの正体が桐原にとって旧知のルルーシュと知り協力を約束する。
ゼロの合衆国日本の宣言のあと黒の騎士団の傘下に入るが、ブラックリベリオンでの黒の騎士団が敗北の後、皇神楽耶を残して全員処刑される。
- 第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇
- 初登場作品。
- スーパーロボット大戦DD
- 序章ワールド3から名前だけ登場。原作通り、紅蓮弐式の提供元。
- ↑ ゲーム『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』より。