オーメ財団兵
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| オーメ財団兵 | |
|---|---|
| 登場作品 | 伝説巨神イデオン |
| 初登場SRW | スーパーロボット大戦F完結編 |
| SRWでの分類 |
パイロット 一般兵 |
| プロフィール | |
|---|---|
| 種族 | バッフ・クラン人 |
| 所属 | オーメ財団 |
| 役職 | 一般兵 |
オーメ財団の私設軍隊の兵士たちで、バッフ・クランの正規軍とは指揮系統も所属も異なる。その性質上、財団の軍事部門が開発した新型を優先して回されており、装備などは正規兵よりも充実している。
バイザーから目だけがのぞく形状のヘルメットが特徴。
- スーパーロボット大戦F完結編
- 初登場作品。オーメ財団の私設軍として登場するが、正規軍同様にバッフ・クラン兵という名称で共通している(グラフィックは区別される)。
- 第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ
- 声優は稲田徹。主に中盤にて重機動メカやガタマン・ザン等の戦艦に乗って登場する。設定的には別組織で声優も正規軍と違うのだが、テキストボイスはバッフ・クラン兵と同じ。なので撃破すると「バッフ・クランが敗れたわけではない!!」と叫んでおり、オーメ財団に対するボイスは収録されていない。ダラム・ズバ撃破後は原作同様私設軍がほぼ壊滅状態となったので登場しなくなる。
- 「きょ、巨神めぇぇぇっ!」
- イデオンに撃墜された際の戦闘台詞。内容自体はバッフ・クラン兵と同じだが、イントネーションが異なるので実際に聞き比べていただきたい[1]。
- ↑ 「きょ」にアクセントが来るため野球チームのように聞こえる。