エラ・クインシュタイン
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| エラ・クインシュタイン | |
|---|---|
| 登場作品 | 宇宙戦士バルディオス |
| 声優 |
|
| デザイン | 上條修 |
| 初登場SRW | スーパーロボット大戦Z |
| SRWでの分類 | NPC |
| プロフィール | |
|---|---|
| 種族 | 地球人(ドイツ人) |
| 性別 | 女 |
| 年齢 | 32歳 |
| 身長 | 183 cm |
| 所属 | ブルーフィクサー |
| 役職 | 科学開発局長 |
エラ・クインシュタインは『宇宙戦士バルディオス』の登場人物。
概要[編集 | ソースを編集]
ブルーフィクサーの最高幹部である天才科学者。 ロボット工学及び亜空間力学のエキスパートで、パルサバーンを研究する事でバルディオスへの合体機能を与えた。
マリン・レイガンのよき相談役になる事もあったが、時として冷酷なまでの判断も下す。
その美貌故か男性キャラから恋慕されている設定が散見される。
登場作品と役柄[編集 | ソースを編集]
Zシリーズ[編集 | ソースを編集]
- スーパーロボット大戦Z
- 初登場作品。
人間関係[編集 | ソースを編集]
スパロボシリーズの名台詞[編集 | ソースを編集]
- 「個人の有り様などの分岐は並行世界を誕生させる力には至らないでしょう」
「そこまでの力を発揮するとしたら、地球とS-1星の分岐のように過去に干渉するといった特殊な事態か…」
「時空震動のような世界の理を破壊するような力の存在が必要でしょう」
「時空を振動させるだけの力…。そう…次元力とでも呼ぶべきものが…」 - 『Z』第45話「遺産の継承者」にて、多元世界から様々な歴史が分岐していくことに関する仮説をZEUTHの面々に説明した際に。