「リカンツ=シーベリー」の版間の差分

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:初登場作品。2019年1月のイベント「唸れ!滾るリビドーと魂!」期間限定参戦。「リカンツ・シーベリー」表記。SSRサポートユニット。
 
:初登場作品。2019年1月のイベント「唸れ!滾るリビドーと魂!」期間限定参戦。「リカンツ・シーベリー」表記。SSRサポートユニット。
 
:超南極Humboldt改は[[ダイモス]]との烈風突き対決で敗北し修理中のためユニットとしては登場せず。
 
:超南極Humboldt改は[[ダイモス]]との烈風突き対決で敗北し修理中のためユニットとしては登場せず。
  
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=== サポートアビリティ ===
 
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;底知れぬペンギン愛
 
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:HP1/2以下で装甲大アップ、攻撃力アップ。
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== 人間関係 ==
 
== 人間関係 ==

2022年4月22日 (金) 07:18時点における最新版

リカンツ=シーベリー
登場作品 健全ロボ ダイミダラー
声優 洲崎綾
デザイン なかま亜咲(原作)
ごとうじゅんじ(アニメ版)
初登場SRW スーパーロボット大戦X-Ω
SRWでの分類 サポートユニット
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プロフィール
愛称 リッツ
種族 地球人
性別
年齢 13歳
出身 地球アメリカ出身)
身長 152cm
体重 47kg
スリーサイズ B75・W58・H71[1]
髪色
髪型 三つ編みお下げ
瞳の色 ブルー
所属 ペンギン帝国
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リカンツ=シーベリーは『健全ロボ ダイミダラー』の登場人物。

概要[編集 | ソースを編集]

ペンギンを愛するあまり、自らペンギン帝国の仲間入りをした人間の美少女。普段は明るく奔放な性格だが、愛するペンギンたちが傷つくと凶悪な一面を見せる。13歳と若年の割に発育が非常に良く、さらにロボットの操縦技術も長けている。一人称は「朕(ちん)」。

アニメ版では戦災孤児で天涯孤独の身であり、幼少期に偶然出会ったペンギン帝王と出会い、人里に着くまで旅をしていた事がペンギン好きのルーツとなっている。

なお、Hi-ERo粒子の因子保有者なのだが原作漫画ではその設定をなかま氏が忘れてしまい、没設定となっていた[2]。アニメ版ではきちんと活かされており、Hi-ERo粒子を生成したり、リッツのHi-ERo粒子を採取する場面が見られている。

登場作品と役柄[編集 | ソースを編集]

単独作品[編集 | ソースを編集]

スーパーロボット大戦X-Ω
初登場作品。2019年1月のイベント「唸れ!滾るリビドーと魂!」期間限定参戦。「リカンツ・シーベリー」表記。SSRサポートユニット。
超南極Humboldt改はダイモスとの烈風突き対決で敗北し修理中のためユニットとしては登場せず。

ステータス[編集 | ソースを編集]

サポートアビリティ[編集 | ソースを編集]

底知れぬペンギン愛
SSR。HP1/2以下で装甲大アップ、攻撃力アップ。

人間関係[編集 | ソースを編集]

ペンギン帝王
幼少期に彼と旅をしていた事があるのだが、その事をよく覚えていない。そのため、ペンギン帝国へと潜入し帝王と再会した際は互いに初顔合わせだと思っていた。
ペンギンコマンド
愛するペンギンたち。互いに仲が非常に良い。
真玉橋孝一喜友名霧子
宿敵。愛するペンギンたちを守るために美容室プリンスの面々と激闘を繰り広げる。
フンボルト
アニメ版では烈風ペンギン突きを伝授するなど師弟関係に。ちなみに原作・アニメ両方で「キャラが被っている」と指摘されている。

他作品との人間関係[編集 | ソースを編集]

ヒビキ・トカイディータ・リーベライ
『X-Ω』にて共演。転移した彼らをペンギン帝国へと誘ったが、ヒビキから警戒されてしまいディータもそれに付き添う形で断ったため断念した。

名(迷)台詞[編集 | ソースを編集]

「ただいまん○」
『OGS』最終回、とある理由でペンギン帝国に帰還できず羽陽曲折あってようやく帰還した際のただいま。
彼女に限った話ではないがおおよそヒロインが言う台詞ではないド下ネタ。ちなみにこれまた最低極まりないことにこんな低俗な台詞が『健全ロボ ダイミダラー』における最後の台詞であり、作者のなかま亜咲氏も単行本4巻あとがきにて、この台詞で〆ていた。…何か間違ってやしないか?

搭乗機体[編集 | ソースを編集]

南極8号 リッツカスタム
南極8号をリッツ用にHi-Ero粒子ジェネレーターを搭載し有人仕様にするなどカスタマイズしたもの。
超南極Humboldt改
リッツカスタムをペンギン装置によりエヴォルトさせた姿。

余談[編集 | ソースを編集]

  • 原作漫画では単行本裏・背表紙に必ずリッツが描かれており、シリーズ最終巻となる『OGS』4巻の表紙と作品のラストを堂々と飾るなど扱いが非常に良く、影の主人公と呼んでも過言ではない。

商品情報[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. 後にT81・U63の高低差18cmのD・W55・H82と計測された。
  2. 吉岡たかを氏のツイートより。