「ブラディオンネクスト」の版間の差分

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=== 単独作品 ===
 
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;[[スーパーロボット大戦X]]
 
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:初登場作品。PV2で確認。
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:初登場作品。
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:対ミスルギルートの41話中盤で[[ルクシオンネクスト]]と共に登場し、[[ブラディオン]]との性能部分での差別化を明確にするためか、本作では'''常時カップリング状態'''という設定で登場し、非カップリング状態はイベント時のマップアイコン限定となる。
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:空適応がSにアップしたので、乗り換えを機にティオの空適応をSにしてあげるとかなりの回避性能を見せる。
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:青葉・ヒナとの三人連携が解禁されるまでは、双方で二人連携を連発すると、両機のEN負担が急激に圧し掛かってくる(ヴァイスとフリッケライ双方の合体攻撃連打時、アルトのENが激減するのと事情は同じ)。それまではEN面でのフォローは必須。
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:三人連携が解禁された後もEN負担が大きいのでユグドラシルドライブやネクトオリビウム結晶を持たせて、最大ENを底上げしたい。
  
 
== 装備・機能 ==
 
== 装備・機能 ==

2018年4月29日 (日) 08:45時点における版

ブラディオンネクスト
外国語表記 Bradyon Next
登場作品
分類 ヴァリアンサー
型式番号 NXV-7102
頭頂高 18.0m
所属 自由条約連合
パイロット 隼鷹・ディオ・ウェインバーグ
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概要

自由条約連合軍が極秘に開発した次世代の「カップリングシステム」搭載機。

本機は試作機であったブラディオンの制式機であり、新武装の装備や電子機器の更新など、ブラディオンと比較して機体性能が遥かに向上し、カップリングシステムの方も高性能化を果たしている。ゾギリアのアラスカ基地攻略戦時にシグナスへ配備された。ブラディオンと同様、隼鷹・ディオ・ウェインバーグがパイロットを務める。

登場作品と操縦者

単独作品

スーパーロボット大戦X
初登場作品。
対ミスルギルートの41話中盤でルクシオンネクストと共に登場し、ブラディオンとの性能部分での差別化を明確にするためか、本作では常時カップリング状態という設定で登場し、非カップリング状態はイベント時のマップアイコン限定となる。
空適応がSにアップしたので、乗り換えを機にティオの空適応をSにしてあげるとかなりの回避性能を見せる。
青葉・ヒナとの三人連携が解禁されるまでは、双方で二人連携を連発すると、両機のEN負担が急激に圧し掛かってくる(ヴァイスとフリッケライ双方の合体攻撃連打時、アルトのENが激減するのと事情は同じ)。それまではEN面でのフォローは必須。
三人連携が解禁された後もEN負担が大きいのでユグドラシルドライブやネクトオリビウム結晶を持たせて、最大ENを底上げしたい。

装備・機能

武装・必殺武器

武装

ネクターライフル「TNML-06Eソリッドランサー」
アサルトライフルに代わる新武装。バレルが二段階に延びる。
ネクターソード「M12NLソードハバキリ」
ロングソード状に刀身が伸びるネクターソード。
シールド
エアロスケイル発生装置を内蔵したシールド。

必殺技

ハイマニューバアサルト
ネクターライフルを2発放ち、2発目が当たるとネクターソードとライフルの乱舞から近距離でライフルを撃つ。最初のネクターライフルを2発放つのとトドメ演出ありはルクシオンネクストと同じだが、トドメ演出は爆煙の中からブラディオンネクストが現れて離脱するものとなっている。

特殊能力

カップリングシステム
青葉、ディオ、ヒナ(レコンギスタ軍ルート44話以降)のいずれかが精神コマンド閃き集中必中直感を使用すると、相手にもそれがかかる。

移動タイプ

空・陸

サイズ

M

カスタムボーナス

全ての武器の攻撃力+200

関連機体

ブラディオン
カップリングシステム搭載の試作機。
ルクシオンネクスト
ブラディオンネクストの姉妹機。