「ギル (コン・バトラーV)」の版間の差分

提供: スーパーロボット大戦Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
 
23行目: 23行目:
 
手足を収納し、丸ノコを閉じた高速移動形態に[[変形]]できる。
 
手足を収納し、丸ノコを閉じた高速移動形態に[[変形]]できる。
  
[[ダンゲル]]が製造を担当していたが、ダンゲルが勝手に出撃させて街中で暴れまわっていた。
+
[[ワルキメデス]]が製造を担当していたが、[[ダンゲル]]が勝手に出撃させて街中で暴れまわっていた。
  
 
上記の能力や各武装でコン・バトラーVを圧倒するも、運悪くエネルギーパイプに攻撃を受けあえなく撤退をする事に。
 
上記の能力や各武装でコン・バトラーVを圧倒するも、運悪くエネルギーパイプに攻撃を受けあえなく撤退をする事に。

2022年4月16日 (土) 19:41時点における最新版

ギル
登場作品 超電磁ロボ コン・バトラーV
初登場SRW スーパーロボット大戦Scramble Commander
SRWでの分類 機体
テンプレートを表示
スペック
分類 マグマ獣
開発者 総統ワルキメデス
所属 キャンベル星人
パイロット ダンゲル将軍
テンプレートを表示

ギルは『超電磁ロボ コン・バトラーV』の登場メカ

概要[編集 | ソースを編集]

第28話「やった!ニューV作戦」に登場したマグマ獣

ドクロ状の本体を2枚の丸ノコ状のパーツで挟み込み、細い手足のついた異様な姿をしている。

手足を収納し、丸ノコを閉じた高速移動形態に変形できる。

ワルキメデスが製造を担当していたが、ダンゲルが勝手に出撃させて街中で暴れまわっていた。

上記の能力や各武装でコン・バトラーVを圧倒するも、運悪くエネルギーパイプに攻撃を受けあえなく撤退をする事に。

修理を完了させ出撃するも背中の弱点を見破られてしまい、ビッグブラストと今話からの追加武装となるツインランサーの合わせ技を受け、怯んだ隙に超電磁スピンを受け爆発四散してしまう。

登場作品と操縦者[編集 | ソースを編集]

Scramble Commanderシリーズ[編集 | ソースを編集]

スーパーロボット大戦Scramble Commander
初登場作品。最初はダンゲル将軍の機体として、以後は雑魚として登場。機動力が高いので防衛ミッションでは突破されないように注意。
スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd
今回もマグマ獣の中では機動力が高く、またスタン効果のある武器も持っているので注意が必要。ダンゲル将軍の機体はHPが倍近くになっている。

装備・機能[編集 | ソースを編集]

武装・必殺武器[編集 | ソースを編集]

回転ノコギリ
胴体のノコギリで切りつける。移動形態のまま体当たりする戦法も。『SC』では攻撃力は高くないが連続ヒットするので接近戦では数値以上のダメージを受けてしまいがち。
レーザー
右腕から発射する遠距離武器。