スタードライバー THE MOVIE

提供: スーパーロボット大戦Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
スタードライバー THE MOVIE
原作 BONES
監督 五十嵐卓哉
脚本 榎戸洋司
キャラクターデザイン 水屋美沙×水屋洋花(原案)
伊藤嘉之
メカニックデザイン コヤマシゲト
音楽 神前暁・高田龍一・帆足圭吾・石濱翔・岡部啓一(MONACA)
制作 ボンズ
公開日 2013年2月9日
初登場SRW スーパーロボット大戦X-Ω
テンプレートを表示

スタードライバー THE MOVIE』はボンズ制作の劇場用アニメ作品。

概要[編集]

テレビアニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』の総集編。TVシリーズのストーリーをタクト達の回想という形で再構成し、新規映像を追加している。

冒頭数分とEDではTVシリーズのその後、ゼロ時間の消滅した世界でタウバーンとバニシングエージのサイバディが新宿を舞台に新たな戦いを繰り広げている姿が描かれた。

ストーリー[編集]

登場人物[編集]

スパロボ毎の登場人物一覧については以下を参照して下さい。

ポケット・ザメク
冒頭の映像に登場した手のひらサイズになったザメクと思われる物。スガタに付き従っているが詳細は不明。

登場メカ[編集]

スパロボ毎の登場メカ一覧については以下を参照して下さい。

タウバーン・コンパートメント
キング・ザメクとの戦いで大破したタウバーンをタクトのリビドーで修復した機体。パイルが巨大化しているのが特徴。
ベトレーダ

登場作と扱われ方[編集]

単独作品[編集]

スーパーロボット大戦X-Ω
初参戦作品。第2期参戦作品第9弾として2016年9月に追加参戦。
TV版と共通するユニットであっても出典は劇場版名義になっているものが多い。

商品情報[編集]

リンク[編集]

公式サイト