「ゼシカ・ウォン」の版間の差分

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=== 特殊スキル ===
 
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; [[エレメント能力|衝撃力]]、気力+(命中)、[[援護攻撃]]Lv1
 
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: [[エレメント能力|衝撃力]]は気力130以上で最終ダメージが1.05倍になるというもの。[[野生化]等に比べると効果は薄めであるが、ABを習得すればパートナーにも効果を付与できる点は優秀。最初から覚えている[[援護攻撃]]も役立つ。
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: [[エレメント能力|衝撃力]]は気力130以上で最終ダメージが1.05倍になるというもの。[[野生化]]等に比べると効果は薄めであるが、ABを習得すればパートナーにも効果を付与できる点は優秀。最初から覚えている[[援護攻撃]]も役立つ。
  
 
== 人間関係 ==
 
== 人間関係 ==

2014年5月10日 (土) 16:46時点における版

ゼシカ・ウォン(Zessica Wong)

快活で男勝りな美少女。容姿は小柄だが凄いトランジスタグラマ-。猫のような雰囲気を持ち、大人びているがお化けを怖がるなど女の子らしい一面も伺える。

聖天使学園のエレメント候補生。1話の時点で既に4回の実戦における女子との合体を経験していた。その後も何度も出撃し、アクエリアF型のヘッドとなるなど実力は高く生身でも戦闘能力も高い他、禁忌である男女合体にも興味を示している。

性格や仕草、体術に秀でた点、エレメント能力が攻撃力を増大させる「衝撃力」など、前作のシルヴィア・ド・アリシアとの共通点が多いが、中盤に差し掛かっても特にそれらしい描写は見られない。但し、前期EDで鏡に違う姿が映っていたり、カイエンの予知した"喪服の結婚式"に関連する映像を何故か鏡越しに見たり、ミコノの運命の相手はカグラだと断定したりと、過去生はともかく作中のキーパーソンの一人である。

登場作品と役柄

Zシリーズ

第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇
PV第2弾で登場が判明。担当声優の花澤氏は本作でスパロボシリーズ初出演になる。

パイロットステータスの傾向

能力値

エレメントの中でも屈指の実力者だけあって、いずれの能力値も優秀。スパーダのパイロットとしては珍しく射撃も高いので、ゲパルトのパイロットの射撃を底上げするのに重宝する(特に能力値の低いミコノ)。

精神コマンド

集中加速突撃直撃勇気
戦闘向きのラインナップ。アクエリオンは足が遅いので、加速を使えるのがありがたい。ではなく勇気を覚えるのは、最終的に失恋するゆえか。

特殊スキル

衝撃力、気力+(命中)、援護攻撃Lv1
衝撃力は気力130以上で最終ダメージが1.05倍になるというもの。野生化等に比べると効果は薄めであるが、ABを習得すればパートナーにも効果を付与できる点は優秀。最初から覚えている援護攻撃も役立つ。

人間関係

アマタ・ソラ
最初の男女合体の相手である。当初はからかっていたが、次第に想いを寄せる。
ミコノ・スズシロ
当初は弱気だった彼女に対し助言を与えていた。
カイエン・スズシロ
MIX
付き合いの古い友人。
スオミ・コネピ

他作品との人間関係

リアル系

相良宗介椿一成
第3次Z時獄篇にて、彼らが作った鯉こくを食べてみたいと発言した。

名台詞

「緊急合体、GO!アクエリオン!」
第7話による合体コール。
「無防備合体、GO!アクエリオン!」
第8話による合体コール。

迷台詞

アマタ「変な所触らないでよ~~~!!」
「見捨てないで~~~!!」
夜の学園内で、学園を騒がしているお化け(実際はエレメント能力で姿を消したユノハ)に遭遇。アマタ共々逃げ、助けを求めるのであった(そしてその場面をミコノに見られてあらぬ誤解をされる羽目に)。

搭乗機体・関連機体

アクエリオンゲパルト(アクエリアF型)
アクエリオンスパーダ
第8話において搭乗。

余談

  • 後半では心境の変化に伴い私服をより女らしいものに変えるが、それは一部分があまりに際どすぎる代物だった事でも有名。