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'''ガルキエ'''は『[[銀河機攻隊 マジェスティックプリンス]]』の登場人物。
  
 
== 概要 ==
 
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ウルガルの現皇帝。前皇帝だった父を[[暗殺]]し母を幽閉して実権を握った冷徹な男。タ・ヘヴァラ(宣託)に基づき[[地球]]へのシカーラ(狩り)を決定した。
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異母弟の[[ジアート]]の行動も咎めたりはせず、好きにさせている。
  
 
== 登場作品と役柄 ==
 
== 登場作品と役柄 ==
 
=== 単独作品 ===
 
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:初登場作品。2016年11月のイベント「僕らのヒーロー」期間限定参戦。
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:出番は終盤にジアートやレガトゥス達との会話で顔を出すのみとなっている。
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:R。バトルで獲得するバトルユニット経験値アップ。
  
 
== 人間関係 ==
 
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;ザルヴァ
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:前皇帝の父。小説版では物語以前に母を殺されており、反乱軍との戦闘中にザルヴァの付き人であるダンヒルを殺害した。
 
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== スパロボシリーズの名台詞 ==
 
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2022年6月12日 (日) 17:27時点における最新版

ガルキエ
登場作品
声優 梁田清之
デザイン 平井久司
初登場SRW スーパーロボット大戦X-Ω
SRWでの分類 サポートユニット
テンプレートを表示
プロフィール
種族 ウルガル人
性別
所属 汎銀河統一帝国ウルガル
称号 エグゼス(現皇帝)
テンプレートを表示

ガルキエは『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』の登場人物。

概要[編集 | ソースを編集]

汎銀河統一帝国ウルガルの現皇帝。

前皇帝だった父を暗殺し母を幽閉して実権を握った冷徹な男。タ・ヘヴァラ(宣託)に基づき地球へのシカーラ(狩り)を決定した。

異母弟のジアートの行動も咎めたりはせず、好きにさせている。

登場作品と役柄[編集 | ソースを編集]

単独作品[編集 | ソースを編集]

スーパーロボット大戦X-Ω
初登場作品。2016年11月のイベント「僕らのヒーロー」期間限定参戦。
スーパーロボット大戦30
出番は終盤にジアートやレガトゥス達との会話で顔を出すのみとなっている。

ステータス[編集 | ソースを編集]

サポートアビリティ[編集 | ソースを編集]

ウルガルの皇帝
R。バトルで獲得するバトルユニット経験値アップ。

人間関係[編集 | ソースを編集]

ジアート
異母弟。自由なふるまいを咎めることなく認めている。
テオーリア
地球に亡命したジアートの妹。
クレインラダルメスドルガナルティエル
配下のレガトゥス(軍団長)達。ドルガナはガルキエの腹心。
ザルヴァ
前皇帝の父。小説版では物語以前に母を殺されており、反乱軍との戦闘中にザルヴァの付き人であるダンヒルを殺害した。
オーレリア
女皇。反逆者として母星トゴイへ送還・幽閉した。
ディオルナ
自身を含む皇族の遺伝子から生み出された実験体。

スパロボシリーズの名台詞[編集 | ソースを編集]

「かつて三重連太陽系に存在していたという緑の星の技術…。あれは我らには扱えぬもの」
「もしこの星の原生種族が、それを使いこなせる者たちならば、それは我々が狩るに値する存在だということだ」
火星付近に突如出現したGクリスタルを確認すると、地球人がそれを扱えるか見定めようとしている。Gクリスタルを扱い得る者ならば狩らなければならないのだろう