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== ワット(Watt) ==
 
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*[[声優]]:安達忍
 
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:ボウリングの球を持った手首を高速回転させる事によって球に強烈なスピンを掛け、ピンを確実に弾き飛ばす。<br />はぐれリーガー時代の名称は「スピンナー・フラッシュ」で、弾き飛ばしたピンを相手にぶつける間接攻撃に用いていた。<br />NEOでは押し出し特性付き。
 
:ボウリングの球を持った手首を高速回転させる事によって球に強烈なスピンを掛け、ピンを確実に弾き飛ばす。<br />はぐれリーガー時代の名称は「スピンナー・フラッシュ」で、弾き飛ばしたピンを相手にぶつける間接攻撃に用いていた。<br />NEOでは押し出し特性付き。
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:[[NEO]]で[[ガルデン]]に制圧されたパフリシア城下の人々を助けようとしたワットに洗脳魔法を掛けたものの、アイアンボウラーの彼女には効かず、救出を許してしまう。
 
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== スパロボシリーズの名台詞 ==
 
== スパロボシリーズの名台詞 ==
;「そうはさせないよ!スピンナァァァ!フラァァァッシュ!」<br />「これで厄介な術も使えないだろう!」<br />「あいにくだったね!アイアンボウラーのあたしにはあんたの精神感応波はきかないのさ!」
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;「そうはさせないよ! スピンナァァァ! フラァァァッシュ!」<br />「これで厄介な術も使えないだろう!」<br />「あいにくだったね! アイアンボウラーのあたしにはあんたの精神感応波はきかないのさ!」
 
:[[NEO]]で、[[イドロ]]と対峙した時の台詞。
 
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;「ちょっとあんた!アンプに手を出したら許さないよ!」
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:[[NEO]]でのラムネスの作戦によって[[ダ・サイダー]]が[[アンプ]]を彼が大好きなお嬢様と指した時、彼に放った怒りの言葉。
 
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<!-- できる限り作品順・時系列順に記述してください。 -->
 
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2014年1月10日 (金) 12:16時点における版

ワット(Watt)

TVシリーズ第36話「荒野のアイアンボウラー」にゲスト出演した、ライトスポーツ用アイアンリーガー・アイアンボウラー姉妹の姉。
姉妹の名前の由来はアメリカ西部開拓時代の伝説の保安官、ワイアット・アープから。

かつては妹のアンプとペアを組んでいたが、流れ者のリーガーにラフプレイで負けたのをきっかけに、はぐれリーガーへ身を落としていた。
シルバーキャッスル、そして妹とのボウリング対決を経てリーガー魂を取り戻す。

OVAでは姉妹揃ってソフトボールリーガーに転向している。

登場作品と役柄

単独作品

スーパーロボット大戦NEO
第14話「パフリシア城奪還!!うなれ、怒りの魔法剣!」のみのスポット参戦だが、条件を満たせばシナリオクリア後にアンプと共に仲間になる。

装備・機能

武器の類は一切装備していないスポーツ用ロボットなので、スパロボでは必殺技が武器扱いになっている。

武装・必殺攻撃

投球
NEOではヒット&アウェイ特性付き。
スピンナー・フラッシュ・リフレッシュ
ボウリングの球を持った手首を高速回転させる事によって球に強烈なスピンを掛け、ピンを確実に弾き飛ばす。
はぐれリーガー時代の名称は「スピンナー・フラッシュ」で、弾き飛ばしたピンを相手にぶつける間接攻撃に用いていた。
NEOでは押し出し特性付き。

合体攻撃

ツインバードフライヤー・フォルテシモ
アンプとの合体攻撃。ゴールド3兄弟と違い、発動はどちらからでもOK。

特殊能力

選手交代
ターン毎にアンプと交代可能。但し、正式加入後でないと使えない。システム上は変形に近い。

移動タイプ

サイズ

1(従来のSS相当)
※スパロボでの区分。同じ機体でも、形態や作品によってはサイズが異なる場合がある。

パイロットステータス設定の傾向

精神コマンド

NEO
熱血 気合 閃き

特殊技能(特殊スキル)

NEO
底力リーガー魂

固有エースボーナス

命中
NEOで採用。命中+20%。

BGM

「アイアンリーガー~限りなき使命~」
原作OP曲。

人間(&リーガー)関係

アンプ
双子の妹。

他作品との人間関係

ダ・サイダー
NEOで彼がアンプを自分を好きなお嬢様と言い出した時、怒り出した。
イドロ
NEOガルデンに制圧されたパフリシア城下の人々を助けようとしたワットに洗脳魔法を掛けたものの、アイアンボウラーの彼女には効かず、救出を許してしまう。

スパロボシリーズの名台詞

「そうはさせないよ! スピンナァァァ! フラァァァッシュ!」
「これで厄介な術も使えないだろう!」
「あいにくだったね! アイアンボウラーのあたしにはあんたの精神感応波はきかないのさ!」
NEOで、イドロと対峙した時の台詞。
「ちょっとあんた! アンプに手を出したら許さないよ!」
NEOでのラムネスの作戦によってダ・サイダーアンプを彼が大好きなお嬢様と指した時、彼に放った怒りの言葉。