460行目:
460行目:
:敵増援2出現後の戦闘前会話。
:敵増援2出現後の戦闘前会話。
:[[エンジェル]]との一世一代の「ネゴシエーション」を成功させるため、ロジャーは黒きメガデウスと共に駆ける。
:[[エンジェル]]との一世一代の「ネゴシエーション」を成功させるため、ロジャーは黒きメガデウスと共に駆ける。
+
;(エンジェル…。我々がここにいるという事は君は世界の存続を願ったのだろう)<br/>(君の愛するこの世界を、ここで終わらせはしない。そのために私も戦おう)
+
:第59話より。
+
:初戦闘時の戦闘前会話。
;「許せない輩を説き伏せるのではなく、力で叩きのめす…。そんな自由があってもいい」
;「許せない輩を説き伏せるのではなく、力で叩きのめす…。そんな自由があってもいい」
−
:最終話「私の未来、みんなの未来」or「俺の未来、お前の未来」より。指令クラスター上空にて、全ての黒幕である[[ジ・エーデル・ベルナル|ジ・エーデル]]と対峙して。悪辣極まりない存在であるジ・エーデルを叩きのめすと宣言した[[ZEUTH]]のメンバーにロジャーも喜んで同意した。
+
:最終話の後半ステージより。
+
:指令クラスター上空にて、全ての黒幕である[[ジ・エーデル・ベルナル|ジ・エーデル]]と対峙した際に。
+
:悪辣極まりない存在であるジ・エーデルを叩きのめすと宣言した[[ZEUTH]]のメンバーにロジャーも喜んで同意した。
;「ザ・ヒート…ランド・トラビス。君の熱さに敬意を表する」
;「ザ・ヒート…ランド・トラビス。君の熱さに敬意を表する」
−
:ランド編最終話「俺の未来、お前の未来」より。
+
:ランド編最終話「俺の未来、お前の未来」クリア後のエンドデモより。
:ZEUTHに敗れてもなお、時空修復の妨害を行うジ・エーデルを止めるために命がけで行動した[[ランド・トラビス|ランド]]に対して。
:ZEUTHに敗れてもなお、時空修復の妨害を行うジ・エーデルを止めるために命がけで行動した[[ランド・トラビス|ランド]]に対して。
;「自由を捨てるな、セツコ君!」
;「自由を捨てるな、セツコ君!」
−
:セツコ編最終話「私の未来、みんなの未来」より。
+
:セツコ編最終話「私の未来、みんなの未来」クリア後のエンドデモより。
−
:スフィアの反作用によって自分が自分でなくなりつつあることから、ジ・エーデルを止めるためとはいえ彼と心中しようとする[[セツコ・オハラ|セツコ]]に対して。
+
:スフィアの反作用によって自分が自分でなくなりつつあることから、ジ・エーデルを止めるためとはいえ彼と心中しようとする[[セツコ・オハラ|セツコ]]に対する呼びかけ。
=== ZSPD ===
=== ZSPD ===