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:ジ・エーデルとの[[戦闘前会話]]。スフィアに通ずる者同士の会話だけに、互いに傍からでは意味がわからない台詞である。
 
:ジ・エーデルとの[[戦闘前会話]]。スフィアに通ずる者同士の会話だけに、互いに傍からでは意味がわからない台詞である。
 
:とはいえ悪辣な印象を受ける掛け合いが多いジ・エーデルの戦闘前会話の中で、袂を分った者同士の対決だけにこの会話だけは真面目な印象を受けるかもしれない。
 
:とはいえ悪辣な印象を受ける掛け合いが多いジ・エーデルの戦闘前会話の中で、袂を分った者同士の対決だけにこの会話だけは真面目な印象を受けるかもしれない。
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;「…別れの時が来た、ツィーネ。そして、ザ・ヒート」<br />「いつか再び会う日が来る…。今の僕は死ぬ事が出来ないから」<br />「僕の魂を解放するために…僕が失ったものを求めて…この世界に別れを告げよう…」
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:最終話で撃墜されると、ツィーネとランドに別れを告げながらシュロウガの爆炎の中に消えていく…。
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:アサキムもシュロウガもただでさえハイスペックなうえ、機体も8段階改造済みなため、余程無理をしない限り見る事が出来ないイベントだが、ランドと意気投合して彼から「酒の飲み方を教える」と約束されていただけに、どこか悲しさを覚える場面である。
    
=== ZSPD ===
 
=== ZSPD ===

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