634行目:
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:1位を獲得した際のコメント。おいおい……。
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;「ほあぁっ!?」<br />「こらっ、返せ!」「猫なんかに……猫の分際で、冗談じゃない! こんなバカな事で、バレてたまるか!」
;「ほあぁっ!?」<br />「こらっ、返せ!」「猫なんかに……猫の分際で、冗談じゃない! こんなバカな事で、バレてたまるか!」
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:第一期第3話にて。猫のアーサーがゼロの仮面を被っているのを見て。これからブリタニアを引っ繰り返そうという「仮面のテロリストの正体」が猫なんかにバラされてはたまらないと必死に追い掛けるが……。
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:第一期第6話にて。猫の[[アーサー]]がゼロの仮面を被っているのを見て。これからブリタニアを引っ繰り返そうという「仮面のテロリストの正体」が猫なんかにバラされてはたまらないと必死に追い掛けるが……。
:あまりの衝撃故にか最初の台詞は'''完全に声が裏返っており'''、ナナリーも後で'''「(ルルーシュの)あんな素っ頓狂な声は初めて聞いた」'''と形容している。
:あまりの衝撃故にか最初の台詞は'''完全に声が裏返っており'''、ナナリーも後で'''「(ルルーシュの)あんな素っ頓狂な声は初めて聞いた」'''と形容している。
;「フンや足跡から、ここが野生動物の通り道だと分かる……クッ……中世からの罠に……アレンジを加えるチャンスだっ……!」<br />「ゼェ……! てこを、使っても……」<br />ユフィ「私も手伝うから……」<br />「! 皇女殿下に……肉体労働は……大丈夫、システムは、完璧で……ゼェハァ……」
;「フンや足跡から、ここが野生動物の通り道だと分かる……クッ……中世からの罠に……アレンジを加えるチャンスだっ……!」<br />「ゼェ……! てこを、使っても……」<br />ユフィ「私も手伝うから……」<br />「! 皇女殿下に……肉体労働は……大丈夫、システムは、完璧で……ゼェハァ……」