137行目:
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;「はい、僕のお母さんです」
;「はい、僕のお母さんです」
:大原なな子と会った時の自己紹介の際の台詞。いつもと全く違う口調であり、これを聞いたみさえは思わずじんましんが出た。
:大原なな子と会った時の自己紹介の際の台詞。いつもと全く違う口調であり、これを聞いたみさえは思わずじんましんが出た。
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;「ふふ…そんなパワーじゃ、ボクは倒せない」
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:みさえに平手打ちされた直後の台詞。この際、『ドラゴンボール』のキャラクター・フリーザのお面を付けている。みさえの超サイヤ母ちゃんに限らず、本作は『ドラゴンボール』のネタもよく見られる。
== スパロボシリーズの名(迷)台詞 ==
== スパロボシリーズの名(迷)台詞 ==