173行目:
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;「たまには俺達にカッコつけさせてくれよ、浩一!」
;「たまには俺達にカッコつけさせてくれよ、浩一!」
:同上。フラッグに桐山率いる迅雷部隊が迫るも、浩一には山下の救出を優先させた。
:同上。フラッグに桐山率いる迅雷部隊が迫るも、浩一には山下の救出を優先させた。
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;「どうせ一度は失くした命だ……これでみんなを護れるなら、惜しくはない!」
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;「どうせ一度はなくした命だ…! これでみんなを守れるなら…惜しくないさ…!」
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:ファイナルフェイズに際しての呟き。命を失う可能性がある最終作戦に、何の躊躇いもなく力を預けた。
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:♯24「鋼鉄の華」より。ファイナルフェイズに際しての呟き。命を失う可能性がある最終作戦に、何の躊躇いもなく力を預けた。
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;矢島「城崎さん、ここはいいよ」<br/>城崎「えっ?」<br/>矢島「今は忙しい時間帯じゃないし、俺一人で大丈夫だから」<br/>城崎「でも、そういうわけには…」<br/>矢島「いいって。それより大事なことがあるだろ?」
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;「城崎さん、ここはいいよ」<br/>城崎「えっ?」<br/>「今は忙しい時間帯じゃないし、俺一人で大丈夫だから」<br/>城崎「でも、そういうわけには…」<br/>「いいって。それより、大事なことがあるだろ?」
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:第26話にて、リゾート施設となったJUDAで、焼きそばの屋台を任されている城崎に対して。中々進展しない浩一との仲を気遣う。
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:♯26「鉄の影」より。リゾート施設となったJUDAで、焼きそばの屋台を任されている城崎に対して。中々進展しない浩一との仲を気遣う。
== 迷台詞 ==
== 迷台詞 ==