メガボーグ・ベルトリー

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メガボーグ・ベルトリー
登場作品 無敵鋼人ダイターン3
初登場SRW スーパーロボット大戦R
SRWでの分類 機体
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スペック
分類 メガボーグ
変身者 コマンダー・ベルトリー
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メガボーグ・ベルトリーは『無敵鋼人ダイターン3』の登場メカ

概要[編集 | ソースを編集]

第28話「完成!超変形ロボ!」に登場するコマンダー・ベルトリーメガボーグ化した姿。

ネイティブ・アメリカンの戦士を彷彿とさせる姿で、ダイターン3の向こうを張った歌舞伎調の名乗りを上げて登場する。自身の体そのものがメカ羽アリ「バグ」の集合体であり、これを利用して自分の体を瞬時に分解・再構築する能力をもつ。

完全マニュアル操縦で手も足も出ないダイターン3を自ら高度5万メートルから地面に叩きつけようとするが、大気圏突入の摩擦熱に自分の体が耐え切れず大ダメージを受けたところに、非常にみっともないポーズで放たれたサンアタックを受けて敗れた。

登場作品と操縦者[編集 | ソースを編集]

携帯機シリーズ[編集 | ソースを編集]

スーパーロボット大戦R
初登場作品。コマンダー・ゼノイアと行動を共にしている。バグの能力は分身として再現されている。

装備・機能[編集 | ソースを編集]

武装・必殺武器[編集 | ソースを編集]

トマホーク
片刃の手斧。劇中ではダイターンが妙な行動をとってばかりでいたこともあり、ほとんど振るうことが無かった。
バグ
金属を食い尽くすメカ羽アリ群を相手に放つ。ダイターン3の武装を瞬時にボロボロにしてしまった。登場したRには状態変化のシステムが無いので通常攻撃だが、原作の活躍を踏まえれば状態変化にしてくるであろう武器。

特殊能力[編集 | ソースを編集]

HP回復(小)
分身

移動タイプ[編集 | ソースを編集]

飛行可能。

サイズ[編集 | ソースを編集]

LL