「箕国起助」の版間の差分

提供: スーパーロボット大戦Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
(ページの作成:「{{登場人物概要 | 読み = みくに おきすけ | 外国語表記 = 外国語表記::Okisuke Mikuni | 登場作品 = {{登場作品 (人物)|アルドノア・…」)
 
56行目: 56行目:
 
:火星出身の少女。
 
:火星出身の少女。
 
<!-- == 他作品との人間関係 == -->
 
<!-- == 他作品との人間関係 == -->
<!-- == 名台詞 == -->
+
== 名台詞 ==
 +
;「ヘブンズ・フォールから15年、やりたい放題だよな。火星の野郎共はよ」
 +
:第1話。新芦原市の復興作業を見ての感想。
 +
;「だって皇女様だよ?プリンセスよ?結構可愛い顔してるってネット上で噂なんだよ」
 +
:同話より。伊奈帆やカームを連れてアセイラムの車列を見に来るが、姿を見れずに残念がる。
 +
;「マジかよ。ファック火星人」
 +
:第2話。カームとの会話で「戦争が本格化したら徴兵されるかも」と恐れる。
 +
;「ユキさん助けねえと!」
 +
:同話より。ニロケラスに追われる中、走行中の装甲車のハッチを開けて外に出る。
 +
;「伊奈帆・・・!」
 +
:同話より。吹き飛ばされそうになり、手を掴んで助けようとする伊奈帆の姿に涙する起助だが・・・。
 +
;「うわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」<br />伊奈帆「・・・!起助」
 +
:同話より。[[トリルラン]]が故意に与えた振動で手が離れてしまい、伊奈帆の目の前で彼は死亡した。
 
<!-- == スパロボシリーズの名台詞 == -->
 
<!-- == スパロボシリーズの名台詞 == -->
 
{{DEFAULTSORT:みくに おきすけ}}
 
{{DEFAULTSORT:みくに おきすけ}}
 
[[Category:登場人物ま行]]
 
[[Category:登場人物ま行]]
 
[[Category:アルドノア・ゼロ]]
 
[[Category:アルドノア・ゼロ]]

2019年12月31日 (火) 23:27時点における版

箕国起助
読み みくに おきすけ
外国語表記 Okisuke Mikuni
登場作品 アルドノア・ゼロ
声優 山谷祥生
デザイン 志村貴子(原案)
松本昌子(クリンナップ)
初登場SRW スーパーロボット大戦DD
テンプレートを表示
プロフィール
愛称 オコジョ
種族 地球人
性別
年齢 16歳
所属 芦原高校
テンプレートを表示

箕国起助は『アルドノア・ゼロ』の登場人物。

概要

新芦原市にある芦原高校に通う高校生で、界塚伊奈帆の同級生。

「起助」という名前から「オコジョ」という愛称で呼ばれる。火星の「ヴァース帝国」から地球に来た皇女のアセイラム・ヴァース・アリューシアの車列を見ようと現地に赴くが、彼女の暗殺事件に遭遇し、その後に街がニロケラスの襲撃を受ける。

保護したライエ・アリアーシュを乗せた装甲車で逃走中、後部に牽引していた界塚ユキが乗るアレイオンから彼女を助け出そうと身を乗り出すが、振動で放り出され、伊奈帆の目の前でニロケラスの次元バリアに分解されて消滅・死亡した。起助の死は伊奈帆ら同級生達に大きなショックを与えた。

登場作品と役柄

単独作品

スーパーロボット大戦DD
初登場作品。序章ワールド5より登場するシナリオNPC。

人間関係

芦原高校

界塚伊奈帆
同級生の男子生徒。
網文韻子カーム・クラフトマンニーナ・クライン
起助の同級生達。

地球連合

界塚ユキ
伊奈帆の姉。地球連合軍のパイロット。
鞠戸孝一郎
地球連合軍のパイロット。芦原高校の訓練教官。

ヴァース帝国

アセイラム・ヴァース・アリューシア
ヴァース帝国の第一皇女。
エデルリッゾ
アセイラムの侍女。
トリルラン
火星騎士の一人。元凶。

民間人

ライエ・アリアーシュ
火星出身の少女。

名台詞

「ヘブンズ・フォールから15年、やりたい放題だよな。火星の野郎共はよ」
第1話。新芦原市の復興作業を見ての感想。
「だって皇女様だよ?プリンセスよ?結構可愛い顔してるってネット上で噂なんだよ」
同話より。伊奈帆やカームを連れてアセイラムの車列を見に来るが、姿を見れずに残念がる。
「マジかよ。ファック火星人」
第2話。カームとの会話で「戦争が本格化したら徴兵されるかも」と恐れる。
「ユキさん助けねえと!」
同話より。ニロケラスに追われる中、走行中の装甲車のハッチを開けて外に出る。
「伊奈帆・・・!」
同話より。吹き飛ばされそうになり、手を掴んで助けようとする伊奈帆の姿に涙する起助だが・・・。
「うわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
伊奈帆「・・・!起助」
同話より。トリルランが故意に与えた振動で手が離れてしまい、伊奈帆の目の前で彼は死亡した。