60行目:
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;スティンガー「ワシらがこれを何とかしてやろうというのに!」<br />「そんなにミサイルに落ちて欲しいのかぁぁ!!」
;スティンガー「ワシらがこれを何とかしてやろうというのに!」<br />「そんなにミサイルに落ちて欲しいのかぁぁ!!」
:重陽子ミサイルが[[真ドラゴン]]に当たると取り返しがつかなくなるため(暴走するのを防ぐためと思われる)止めようとしたら竜馬達に邪魔をされたので、スティンガーと共に怒号を返す。この時はゲッタートマホークを生身で白刃取りしていた。
:重陽子ミサイルが[[真ドラゴン]]に当たると取り返しがつかなくなるため(暴走するのを防ぐためと思われる)止めようとしたら竜馬達に邪魔をされたので、スティンガーと共に怒号を返す。この時はゲッタートマホークを生身で白刃取りしていた。
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;「ふぅわわわわわわ……ぱわわわわわわ…」
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:上記の怒号ののち、ゲッタートマホークをへし折りゲッター本体に取り付いた際の奇声。郷里氏の怪演が光るワンシーンである。
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:このあまりにも異常な光景にはさしもの竜馬も戦慄するほか無く、直後にコーウェンはゲッターに向けて大量のインベーダーを吐き出す。
;「フハハハハハハハ!さらばだ、君達は取り返しのつかない事をした!」
;「フハハハハハハハ!さらばだ、君達は取り返しのつかない事をした!」
:もはや重陽子ミサイルを食い止められぬと悟り、地球へ向けて生身で降下しながらの捨て台詞。
:もはや重陽子ミサイルを食い止められぬと悟り、地球へ向けて生身で降下しながらの捨て台詞。