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:幸か不幸か、マサキからはあまり警戒してもらえていない。ただし「操者としての腕は三流だが、率いる部隊は鬱陶しい」と一定の評価をしている。
:幸か不幸か、マサキからはあまり警戒してもらえていない。ただし「操者としての腕は三流だが、率いる部隊は鬱陶しい」と一定の評価をしている。
;[[シュウ・シラカワ]]
;[[シュウ・シラカワ]]
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:直接の面識はF以前はない。『[[シュテドニアス南北戦争]]』の折、アクレイドとマサキたちが交わした会話データを求めて[[アンティラス隊]]に自ら接触してきている。アクレイドに警戒感を持ったうえでのことか、敵対する黒い翳(謎の女性)が巡らす謀への対策に必要な人材と判断するために交流記録を欲したのか……。
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:直接の面識はF以前はない。『[[シュテドニアス南北戦争]]』の折、アクレイドとマサキたちが交わした会話データを求めて[[アンティラス隊]]に自ら接触してきている。Fにおいて自身が『普通の人間』でありながら未来を読み取る能力者であることを彼に見抜かれており、自身の能力に支障を生じさせている黒幕……[[ヨーテンナイ]]の情報を提供されている。
=== [[アンティラス隊]] ===
=== [[アンティラス隊]] ===
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:彼らからは南北戦争時に警戒されていた。
:彼らからは南北戦争時に警戒されていた。
;[[ガエン]]
;[[ガエン]]
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:ヴォルクルス教団の教徒が使う説法に似た話術を使うとマサキに忠告している。<!--それ以外にも、Fのキャンペーンマップでは自身の大喰らい振りを彼から絶句されることに。 -->
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:ヴォルクルス教団の教徒が使う説法に似た話術を使うとマサキに忠告している。それ以外にも、Fのキャンペーンマップでは自身の大喰らい振りを彼から絶句されることに。
;[[レミア・ザニア・ヴァルハレヴィア]]
;[[レミア・ザニア・ヴァルハレヴィア]]
:「サブミッションのラーミス」に師事した同門。初対面で彼女に関節技を極められそうになるが、逆に見事なアームロックを返してみせた。「ラーミス様に気性がそっくり」と彼女を評す。
:「サブミッションのラーミス」に師事した同門。初対面で彼女に関節技を極められそうになるが、逆に見事なアームロックを返してみせた。「ラーミス様に気性がそっくり」と彼女を評す。
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:彼には警戒されつつも、他に信頼できる人間がいないと北部の内政及び戦略について相談し合っている。一方のアクレイドも、軍人としてではなく政治家としてシュテドニアスに尽くそうとするロドニーに影響されて、自身も政治家に転身することになる。それなりに親しくなったようで、IIのEDによってはロドニーに「早く結婚しろ」と忠告されている。……その忠告を受け止めた結果がアレだったとも言えるが。
:彼には警戒されつつも、他に信頼できる人間がいないと北部の内政及び戦略について相談し合っている。一方のアクレイドも、軍人としてではなく政治家としてシュテドニアスに尽くそうとするロドニーに影響されて、自身も政治家に転身することになる。それなりに親しくなったようで、IIのEDによってはロドニーに「早く結婚しろ」と忠告されている。……その忠告を受け止めた結果がアレだったとも言えるが。
;[[ムデカ・ラーベンス]]
;[[ムデカ・ラーベンス]]
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:<!-- Fでは彼から「売国奴」と罵倒されている。が、何度か指揮下で戦っただけの彼を覚えていたことを驚かれる。 -->
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:Fでは彼から「売国奴」と罵倒されている。が、何度か指揮下で戦っただけの彼を覚えていたことを驚かれる。
=== [[ラーダット王国]] ===
=== [[ラーダット王国]] ===