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:第59話「果てしなき流れの果て」における[[イデオン]]覚醒イベント後において。
:第59話「果てしなき流れの果て」における[[イデオン]]覚醒イベント後において。
:[[アポカリュプシス]]をもたらす[[宇宙怪獣|STMC]]を滅するために、キラはフリーダムの力を振るう。
:[[アポカリュプシス]]をもたらす[[宇宙怪獣|STMC]]を滅するために、キラはフリーダムの力を振るう。
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;「トール…フレイ…君達も…」
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:最終話における[[GONG]]イベント発生時に。親友であったトールだけでなく、フレイの霊魂とも再会したキラは、最後まですれ違ったままだった原作と違い、彼女の本当の想いを聞くことが出来たと思われる。
;「未来を築くために今の僕達が出来る事…それは…!」「それは…それは…!」<br />「ケイサル・エフェス! お前を討つ事だ!!」<br />「怨念に縛られてどうするんです! あなたは!」<br />「ケイサル・エフェス! あなたの過ちは、僕達が止めてみせる!」
;「未来を築くために今の僕達が出来る事…それは…!」「それは…それは…!」<br />「ケイサル・エフェス! お前を討つ事だ!!」<br />「怨念に縛られてどうするんです! あなたは!」<br />「ケイサル・エフェス! あなたの過ちは、僕達が止めてみせる!」
:最終話の逆襲時に於ける[[ケイサル・エフェス]]との[[戦闘前会話]]、及び[[特殊戦闘台詞]]。この局面で言葉に詰まって[[ケイサル・エフェス (人物)|霊帝]]から突っ込まれる辺り、[[第3次α]]でのキラを良くも悪くも象徴していると言えるかも知れない。もっとも、この時の霊帝は追い詰められ余裕が無くなっていたのか、焦っているかような返しだった。
:最終話の逆襲時に於ける[[ケイサル・エフェス]]との[[戦闘前会話]]、及び[[特殊戦闘台詞]]。この局面で言葉に詰まって[[ケイサル・エフェス (人物)|霊帝]]から突っ込まれる辺り、[[第3次α]]でのキラを良くも悪くも象徴していると言えるかも知れない。もっとも、この時の霊帝は追い詰められ余裕が無くなっていたのか、焦っているかような返しだった。