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317 バイト除去 、 2022年1月29日 (土) 12:22
ウルトラ怪獣が原作と同サイズなのがほぼ確定な時点で、サイズで矛盾を気にしても仕方ないというか
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:反乱軍「レッドコメット」の一員として第4章スタート時から自軍に参入。味方ユニットでもトップクラスの素早さを誇る上に、ダイス3個分の攻撃力も秘めるなど主力として申し分無い能力の持ち主に設定されている。
 
:反乱軍「レッドコメット」の一員として第4章スタート時から自軍に参入。味方ユニットでもトップクラスの素早さを誇る上に、ダイス3個分の攻撃力も秘めるなど主力として申し分無い能力の持ち主に設定されている。
 
;[[ヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス]]
 
;[[ヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス]]
:スポット参戦の後、条件を満たせばF91の代わりに最終メンバーに加える事が可能。最高レベルなのでかなり強い。なお、[[グランゾン]]とは違いパーソナル転送システムとは明言されていないため、どう呼び出しているかは不明。また、サイズについても明言はされていない。<ref>勘違いされやすいが、本作はサイズ差についてはかなりおおらかであり、ウルトラ系の怪獣は原作と同サイズなことが怪獣博物館で確認でき、モビルスーツも大きなザクの頭や「乗せる」などの発言から原作と同サイズなことが示唆されているので順当に行けばスパロボでの登場時と同じ設定でも問題はない。ただし、一部の巨大キャラ(これも、他のMSよりは大きいにしても、30Mもないはずのジ・オが巨大サイズだったりもする)以外ウルトラ・ガンダム・ライダー系全て同サイズのように扱われ、狭そうなダンジョンにも出現する。ショッカー絡みのイベント辺りはガンダムが原作通りのサイズだと話がおかしくなりかねない箇所もあるので人間大サイズとして扱った方が矛盾が少ないのも事実ではある。</ref>
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:スポット参戦の後、条件を満たせばF91の代わりに最終メンバーに加える事が可能。最高レベルなのでかなり強い。なお、[[グランゾン]]とは違いパーソナル転送システムとは明言されていないため、どう呼び出しているかは不明。また、サイズについても明言はされていない。<ref>勘違いされやすいが、本作はサイズ差についてはかなりおおらかであり、ウルトラ系の怪獣は原作と同サイズなことが怪獣博物館で確認でき、ガンダム系も大きなザクの頭や可変機、「乗せる」などの発言から原作と同サイズなこと(少なくとも人間サイズではない)が示唆されている。その上で一部の巨大な敵以外はすべて人間大で同サイズ扱いをされており、狭そうなダンジョンにも登場する。なので順当に行けば本機もSRWでの登場時と同じサイズ設定でも問題はない。</ref>
 
:全キャラ随一の素早さ・TPと全体攻撃技の多さが売りだが、消費TPもかなり重く、強力な単体攻撃がない分ややTP効率も悪く、装備も他の最終メンバー候補より能力が劣っている<ref>具体的に書けば、F91はガンダム系の準最強装備、グランゾンは中盤の最高装備クラスの能力に対して、サイバスターは中盤の最弱装備となる。</ref>ため、レベル99での最終総ステータスでは一番下になる。また、「アカシックバスター」と「コスモノヴァ」は本作で初登場になる。
 
:全キャラ随一の素早さ・TPと全体攻撃技の多さが売りだが、消費TPもかなり重く、強力な単体攻撃がない分ややTP効率も悪く、装備も他の最終メンバー候補より能力が劣っている<ref>具体的に書けば、F91はガンダム系の準最強装備、グランゾンは中盤の最高装備クラスの能力に対して、サイバスターは中盤の最弱装備となる。</ref>ため、レベル99での最終総ステータスでは一番下になる。また、「アカシックバスター」と「コスモノヴァ」は本作で初登場になる。
 
;バトルサッカー2
 
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