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原作第25話にて、操縦者として洗脳されたフリード星人が用いられている事が[[ナイーダ]]より明かされている。ただし、彼女は洗脳されていたので、どこまでが真実かは不明(原作第26話以降の[[デューク・フリード|デューク]]も、そのことを気にしている様子は無い)。
原作第25話にて、操縦者として洗脳されたフリード星人が用いられている事が[[ナイーダ]]より明かされている。ただし、彼女は洗脳されていたので、どこまでが真実かは不明(原作第26話以降の[[デューク・フリード|デューク]]も、そのことを気にしている様子は無い)。
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また、[[ギンギン]]など親衛隊の乗機は有人操縦型である(原作第7話)。
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また、[[ギンギン]]などベガ大王直親衛隊隊員やコマンダーの乗機は有人操縦型である(原作第7話)。
ところが、桜多吾作氏漫画版では、'''実際に生体ユニットとしてフリード星人の脳が使用されている'''事が作中で明確に描かれている。ちなみにナイーダのエピソードの後に、(一時的にだが)フリード星近衛兵の脳を組み込んだ円盤獣がデュークに味方したこともあった。
ところが、桜多吾作氏漫画版では、'''実際に生体ユニットとしてフリード星人の脳が使用されている'''事が作中で明確に描かれている。ちなみにナイーダのエピソードの後に、(一時的にだが)フリード星近衛兵の脳を組み込んだ円盤獣がデュークに味方したこともあった。