40行目:
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効果の便利さ故か所持者は限られ、またその多くがサポート系キャラである。ただし、例外的に前線向きのキャラが覚える場合も。
効果の便利さ故か所持者は限られ、またその多くがサポート系キャラである。ただし、例外的に前線向きのキャラが覚える場合も。
;[[カツ・コバヤシ]]
;[[カツ・コバヤシ]]
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:習得レベルが高いのが難点。
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:大半の作品にて「修得はするが修得レベルが非常に遅い」のがお約束と化している人物。それでも能力の余り高くないカツを運用する上では重要かつ貴重なメリットではある。
;[[イーノ・アッバーブ]]、[[モンド・アガケ]]
;[[イーノ・アッバーブ]]、[[モンド・アガケ]]
:シャングリラチルドレンの中では機体が定まっていないこともあり、どちらかが補給を持ってサポートに徹する作品が多い。
:シャングリラチルドレンの中では機体が定まっていないこともあり、どちらかが補給を持ってサポートに徹する作品が多い。
;[[タップ・オセアノ]]
;[[タップ・オセアノ]]
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:乗機は期間限定ながら[[補給装置]]持ち。
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:[[ドラグナー2型|乗機]]は期間限定ながら[[補給装置]]持ち。
;[[南原ちずる]]、[[剛日吉]]
;[[南原ちずる]]、[[剛日吉]]
:互いに使用しあえば、1ターンで超電磁スピンVの字斬り連発も可能。
:互いに使用しあえば、1ターンで超電磁スピンVの字斬り連発も可能。