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:『クロスボーン・ガンダム』が参戦していないため名前こそ出てこないが、前作終了後に原作通りセシリーと共にパン屋になっていることが、居候をしていた[[アラド・バランガ|アラド]]によって言及されている。また部隊名が[[αナンバーズ]]なのに名付け親であった彼がいないため、[[封印戦争]]時の味方は時々彼のことを気にしている。
:『クロスボーン・ガンダム』が参戦していないため名前こそ出てこないが、前作終了後に原作通りセシリーと共にパン屋になっていることが、居候をしていた[[アラド・バランガ|アラド]]によって言及されている。また部隊名が[[αナンバーズ]]なのに名付け親であった彼がいないため、[[封印戦争]]時の味方は時々彼のことを気にしている。
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=== 単独作品 ===
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=== VXT三部作 ===
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;[[スーパーロボット大戦X-Ω]]
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:初期はトビアのユニットクエストに登場するNPCだったが、2017年10月に行われたスパクロ2周年記念イベント「第2回スパクロフェスティバル」に合わせてプレイアブルユニットとして登場。
;[[スーパーロボット大戦V]]
;[[スーパーロボット大戦V]]
:外見は原作最終話Verの右目に傷があるものになっており、時系列的にも[[木星戦役]]後となるが、原作と異なり、[[大ガミラス帝星|ガミラス]]の侵攻等もあって再びキンケドゥを名乗り、自発的に行動を開始してトビア達と合流する。また、音声の新規収録がされている他、カットインが『F91』を思わせる絵柄となっている。
:外見は原作最終話Verの右目に傷があるものになっており、時系列的にも[[木星戦役]]後となるが、原作と異なり、[[大ガミラス帝星|ガミラス]]の侵攻等もあって再びキンケドゥを名乗り、自発的に行動を開始してトビア達と合流する。また、音声の新規収録がされている他、カットインが『F91』を思わせる絵柄となっている。
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:本作では格闘型のMSがX1と[[クロスボーン・ガンダムX1フルクロス|フルクロス]]しかなく、中盤にX1の攻撃力が大きく強化されるので乗機は最後までX1のままでもいいが、エースボーナスを最大限に活かすならやはりフルクロスを譲ってもらうのが良いだろう。
:本作では格闘型のMSがX1と[[クロスボーン・ガンダムX1フルクロス|フルクロス]]しかなく、中盤にX1の攻撃力が大きく強化されるので乗機は最後までX1のままでもいいが、エースボーナスを最大限に活かすならやはりフルクロスを譲ってもらうのが良いだろう。
:EDではトビアにクロスボーン・バンガードの事を託し、シーブック・アノーに戻った。
:EDではトビアにクロスボーン・バンガードの事を託し、シーブック・アノーに戻った。
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=== 単独作品 ===
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;[[スーパーロボット大戦X-Ω]]
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:初期はトビアのユニットクエストに登場するNPCだったが、2017年10月に行われたスパクロ2周年記念イベント「第2回スパクロフェスティバル」に合わせてプレイアブルユニットとして登場。
== パイロットステータス ==
== パイロットステータス ==