94行目:
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;「とうとう、ママを本気で怒らせてしまったわね」
;「とうとう、ママを本気で怒らせてしまったわね」
: 原作第2話において、お仕置きから逃げた上、いたずらと挑発を行ったしんのすけに対し、堪忍袋の緒が切れたみさえ。この際、炎のようなオーラと戦闘力130000が表示。後の超サイヤ母ちゃんの原点とも呼べるドラゴンボールネタであり、この直後、しんのすけにお尻叩きを行ったが、しんのすけの尻が硬かったことから、自身の手も腫れてしまった。
: 原作第2話において、お仕置きから逃げた上、いたずらと挑発を行ったしんのすけに対し、堪忍袋の緒が切れたみさえ。この際、炎のようなオーラと戦闘力130000が表示。後の超サイヤ母ちゃんの原点とも呼べるドラゴンボールネタであり、この直後、しんのすけにお尻叩きを行ったが、しんのすけの尻が硬かったことから、自身の手も腫れてしまった。
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;「いっそ殺せ…」
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:原作第1巻収録のオラと母ちゃんはお友だちなのヨ編PART1第14話のラストシーンでの台詞。41度7分の高熱に苦しむみさえを看病しようとするしんのすけに逆に振り回されたみさえは、高熱に加え、しんのすけが水枕用に用意しながらも零れた水を自身が纏っている服で拭き取る羽目になった上、しんのすけに途中まで服を脱がされる醜態ぶりを晒す羽目に。
; 「そーよ、これはプロレスなのよ」
; 「そーよ、これはプロレスなのよ」
: ひろしとの[[合体 #余談|夜の営み]]をしんのすけに目撃され、しんのすけがプロレスと勘違いした際の台詞。
: ひろしとの[[合体 #余談|夜の営み]]をしんのすけに目撃され、しんのすけがプロレスと勘違いした際の台詞。