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*1977年6月4日 ~ 1978年3月25日放映(テレビ朝日) 全40話
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{{登場作品概要
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*初参戦スパロボ:[[新スーパーロボット大戦]](1996年)
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| 読み = ちょうでんじマシーン ボルテスファイブ
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| 外国語表記 =
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| 原作 = 八手三郎
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| 監督 = 長浜忠夫
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| シリーズ構成 =
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| 脚本 =
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| キャラクターデザイン = [[スタッフ:聖悠紀|聖悠紀]]
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| メカニックデザイン = スタジオぬえ<br />メカマン(現:デザインオフィスメカマン)
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| 音楽 = 筒井広志
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| 制作 = テレビ朝日<br />東映
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| 放送局 = テレビ朝日
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| 配給元 =
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| 発売元 =
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| 掲載誌 =
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| 出版社 =
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| レーベル =
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| 配信元 =
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| 放送期間 = 1977年6月4日 - <br />1978年3月25日
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| 公開日 =
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| 発売日 =
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| 発表期間 =
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| 配信開始日 =
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| 話数 = 全40話
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| 巻数 =
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| 初登場SRW = [[新スーパーロボット大戦]]
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}}
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『'''超電磁マシーン ボルテスV'''』は、東映制作のテレビアニメ作品。
== 概要 ==
== 概要 ==
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『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』の後番組として放送された[[長浜ロマンロボシリーズ]]の第2弾。前番組の『コン・バトラーV』の人気を受けて製作されたロボットアニメであるが、混同を防ぐためストーリーに幅を持たせ、なおかつロボットアニメとしても完成させた。
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『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』の後番組として放送された「[[長浜ロマンロボシリーズ]]」の第2弾。前番組の『コン・バトラーV』の人気を受けて製作されたロボットアニメであるが、混同を防ぐためストーリーに幅を持たせ、なおかつロボットアニメとしても完成させた。
生き別れになった剛三兄弟と父・剛健太郎との親子の情愛、また敵役である[[ボアザン星人]]に貴族階級社会という設定を取り入れ、敵の美形司令官ハイネルの悲劇と腐敗したボアザン貴族から民衆を救い出す…というのが主なプロットである。
生き別れになった剛三兄弟と父・剛健太郎との親子の情愛、また敵役である[[ボアザン星人]]に貴族階級社会という設定を取り入れ、敵の美形司令官ハイネルの悲劇と腐敗したボアザン貴族から民衆を救い出す…というのが主なプロットである。
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|第40話||崩れゆく邪悪の塔!!||[[守護神ゴードル]]||||
|第40話||崩れゆく邪悪の塔!!||[[守護神ゴードル]]||||
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== 主要スタッフ ==
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;制作
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:東映(プロデュース)
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:日本サンライズ(アニメーション制作。現:サンライズ)
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;監督
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:長浜忠夫
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;キャラクターデザイン
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:聖悠紀
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;メカニックデザイン
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:スタジオぬえ
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:メカマン(現:デザインオフィスメカマン)
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;音楽
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:筒井広志
== 商品情報 ==
== 商品情報 ==