190行目:
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;「コーディネイターなんて…みんな、死んじゃえばいいのよ!」
;「コーディネイターなんて…みんな、死んじゃえばいいのよ!」
:[[ディアッカ・エルスマン|ディアッカ]]を殺そうとした[[ミリアリア・ハウ|ミリアリア]]に同調する形で彼を殺そうとする。しかし、直後にミリアリアに止められた。
:[[ディアッカ・エルスマン|ディアッカ]]を殺そうとした[[ミリアリア・ハウ|ミリアリア]]に同調する形で彼を殺そうとする。しかし、直後にミリアリアに止められた。
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;「あんただって、私と同じなんじゃない!」
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;「あんただって憎いんでしょ、こいつが! トールを殺したコーディネイターが!」<br />「何よ…あんただって、同じじゃない! あんただって、私と同じなんじゃない!」
:ディアッカを銃撃しようとしたのをミリアリアに止められて。確かに怒りに任せて殺そうとしたという共通点はあるものの、ミリアリアの怒りはあくまでもディアッカ個人に対してのものであり、コーディネイター全体に対しての怒りではない。
:ディアッカを銃撃しようとしたのをミリアリアに止められて。確かに怒りに任せて殺そうとしたという共通点はあるものの、ミリアリアの怒りはあくまでもディアッカ個人に対してのものであり、コーディネイター全体に対しての怒りではない。
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:一連の台詞は『第3次α』において[[DVE]]となった。
;「嫌よ! 嫌です私! ぇ…離して! うっ…ぅ…艦長!なんで私だけ…」
;「嫌よ! 嫌です私! ぇ…離して! うっ…ぅ…艦長!なんで私だけ…」
:転属を拒否し駄々を捏ねる台詞。直後、ナタルに咎められる。フレイとナタルを演じた桑島氏は'''「(声優が同じ両者の)共演シーンは別録ではなく同時収録」'''とラジオで語っていた。自分から軍隊入りを志願したのだが、この台詞を見る限りどうにも兵士としての自覚には欠けている。
:転属を拒否し駄々を捏ねる台詞。直後、ナタルに咎められる。フレイとナタルを演じた桑島氏は'''「(声優が同じ両者の)共演シーンは別録ではなく同時収録」'''とラジオで語っていた。自分から軍隊入りを志願したのだが、この台詞を見る限りどうにも兵士としての自覚には欠けている。