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206 バイト追加 、 2016年7月8日 (金) 18:32
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*サプライズ参戦は何かあるの?
 
*サプライズ参戦は何かあるの?
<font color=fffff>上記ダークブレイン軍団の残党として「ザ・グレイトバトル」シリーズよりクリスタルドラグーン・デビデダビデ・スカルナイトの三幹部が登場します。<BR/>
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<font color=fffff>上記ダークブレイン軍団の残党として「ザ・グレイトバトル」シリーズよりクリスタルドラグーン・デビデダビデ・スカルナイトの三大幹部が登場します。このためシナリオ面では『GC・XO』『J』組と並んでコウタ達が目立ちます。<BR/>
 
地上ルート第33話「草燃ゆる」ではチーム・ジェルバ壊滅イベントがありますが、そこでセレーナの救援に元FDXチームのヴェスナーとリェータが姿を見せます。今回は「第13特殊作戦PT部隊」に所属している模様。
 
地上ルート第33話「草燃ゆる」ではチーム・ジェルバ壊滅イベントがありますが、そこでセレーナの救援に元FDXチームのヴェスナーとリェータが姿を見せます。今回は「第13特殊作戦PT部隊」に所属している模様。
 
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フェノッサの中核は、かつてロア達マシンヒーロー族を教化したとされる神の意志が宿っているといわれていましたが、その正体はラ・ギアスに出現したのと同じ種族のカドゥム・ハーカームの一人でした。グランティードのコアであるフューレイムの意志も同じですが、彼は人類に力を貸しています。<BR/>
 
フェノッサの中核は、かつてロア達マシンヒーロー族を教化したとされる神の意志が宿っているといわれていましたが、その正体はラ・ギアスに出現したのと同じ種族のカドゥム・ハーカームの一人でした。グランティードのコアであるフューレイムの意志も同じですが、彼は人類に力を貸しています。<BR/>
 
カドゥム・ハーカームは本来「機神体」と呼ばれる機械の体に魂を宿しており、XN-Lはそれを変形させてフェノッサのブリッジに合体しています。<BR/>
 
カドゥム・ハーカームは本来「機神体」と呼ばれる機械の体に魂を宿しており、XN-Lはそれを変形させてフェノッサのブリッジに合体しています。<BR/>
XN-Lはダークブレインの脅威を永遠に取り除くべく、開明脳の源泉となる負の念を滅却しようと、それを発する知的生命体の根絶を目的にクロスゲートから出現しました。負の念をクロスゲートから受けすぎた影響で思考が壊れていると推測されています。ちなみに、ここでまたも「太極」のワードが出てきています。<BR/>
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XN-Lはダークブレインの脅威を永遠に取り除くべく、開明脳の源泉となる負の念を滅却しようと、それを発する知的生命体の根絶を目的にクロスゲートから出現しました。負の念をクロスゲートから受けすぎた影響で思考が壊れていると推測されています。また会話内容からアインストとの関連を疑うメンバーもいます。そして、ここでまたも「太極」のワードが出てきています。<BR/>
ちなみにXN-Lは「ザンエル」と読み、こちらの出典もダークブレインや上記の三幹部同様に「ザ・グレイトバトル」シリーズからとなります。キャラクター名のみならず、武装名においてもザンエルの初登場作であるシリーズ2作目「ラストファイターツイン」が意識されており、戦闘BGMは同作のステージ1のアレンジとなっています。デザインは上半身が「II」のザンエル第二形態、下半身はXNガイストの戦艦形態の融合となっています。また「グランドレッド・フェノッサ」は97年にロアが出演した「グランドレッド」というゲームとそこでロアが管理していた戦艦の名前がモデルです。</font>
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ちなみにXN-Lは「ザンエル」と読み、こちらの出典もロアやダークブレインおよび上記の三大幹部同様に「ザ・グレイトバトル」シリーズからとなります。キャラクター名のみならず、武装名においてもザンエルの初登場作であるシリーズ2作目「ラストファイターツイン」が意識されており、戦闘BGMは同作のステージ1のアレンジとなっています。デザインは上半身が「II」のザンエル第二形態、下半身はXNガイストの戦艦形態の融合となっています。また「グランドレッド・フェノッサ」は97年にロアが出演した「グランドレッド」というゲームとそこでロアが管理していた戦艦の名前がモデルです。</font>
    
*エピローグにおける『GC・XO』『J』組の動向は?
 
*エピローグにおける『GC・XO』『J』組の動向は?
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